建築士が考えるホームページ

■建築士が考えるホームページとは

建築業務支援センターの他社との圧倒的な違いとは?

建築士だから、御社の特長・ウリがわかります。

建築業務支援センターは、ただのホームページ制作会社ではありません。
というのは、建築について専門知識をもった建築士がホームページをゼロから企画し、プロデュースしているからです。

建築には、業界経験者でなければわからないことが多くあります。
建築士だから、御社の持っている特長とウリを最大限に生かし、ホームページにすることができます。
これは、一般的なホームページ制作会社にはできないことです。

建築業界を知り尽くしている弊社なら、カタログとして使えるホームページから、受注に繋げることのできるホームページまで、幅広く総合的に制作することが可能です。

ただホームページを作るだけではなく、「建築が活きる」「結果に繋がる」ホームページをご提案できます。

■なぜ建築ホームページは建築士に頼むと良いのか

建築士だから、まっすぐに理解できます

なぜ、建築業務支援センターは、一般的なホームページ制作会社より良いものをプロデュースできるのでしょうか。 それは、建築関連の事業をされているお客様がホームページで伝えたいことを、まっすぐに理解できるからです。

私(代表の菅野)は建築士・施工管理技士として実務経験があり、現場監督の経験もあるため、建築において何が大切なのかがわかっています。

現場経験。これは重要だと思います。
私は、現場で「墨出し」の経験があります。墨つぼの糸が切れたとき、手を墨だらけにして直した経験もあります。
レベルの水平線を、メーターラインに合わせるのが得意中の得意でした。
トランシットは、平らな場所ではないところに素早く設置し、満足感を覚えていました。
また、現場事務所での施工図書きも思い出のひとつです。

何より大変だったのは、公共事業でRCの学校や共同住宅を建設する際、施工過程ごとにとる写真です。
何千枚という写真を撮影して整理する作業のおかけで、見せる写真の撮り方を覚えました。
余談ですが、見せる=魅せるという点で、写真撮影の経験はホームページ作りの考え方に、役立っています。

このように、現場を実際に知っているので、ホームページ制作の打ち合わせの際も、専門用語の説明に困るということは殆どありません。

企業のホームページは、事業内容の紹介や商品の紹介をうまくできるかどうかにかかっていますので、御社が伝えたいことを理解できる制作者に任せる必要があるのです。

建築士だから、正確に表現できます

建築の現場をよく知る者として、御社がホームページで伝えたいことを正確に表現し、ホームページを訪問してくださるお客様に伝えることができます。

どんなに優れたデザイナーでも、どんなに素晴らしいライターでも、現場経験のある者の実感のこもった表現には勝てません。

建築業務支援センターは、建築に特化した他社に真似できない高い専門性を持った総合的なプロデュース会社です。

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